(官公庁職員対象)時事英文和訳の添削および講評

時事英文和訳の添削および講評、受講生となる官公庁の職員とe-mailを通して連絡および指導、対象レベル中級~上級、6ヶ月間で、課題数6、模範解答数6、講評6とする、受講生の答案は300-400語程度 詳細

(官公庁職員対象)時事英文和訳の添削および講評

【勤務地】

自宅など(Microsoft Word, e-mailが使用可能な環境であれば不問)

【勤務形態】

在宅・委託業務

【仕事内容】

神田外語キャリアカレッジでは、時事英文和訳の添削および講評をして頂ける講師を募集致します。
受講生となる官公庁の職員とe-mailを通して連絡および指導をして頂くので、在宅勤務となります。

・対象レベル 中級~上級
・6ヶ月間で、課題数6、模範解答数6、講評6とする。
・最新の時事問題関連文書(論文・社説等、様々な文体)
・受講生の答案は300-400語程度
・時事関連語彙・表現法・正確かつ自然な英文に訳出する能力を高める
・講評には各回の必須語彙、重要表現を加えること
・より正確、かつ簡潔な英文となるような例文、語彙を必要に応じて提案する
・講評は日本人が間違いやすい文法・表現、より自然でわかりやすい英文を書くための助言を行うこと
・講評は多くの受講生に共通する誤りを指摘、その解決法を示すこと
・最終回にはコース全体を通して受講生英文における問題点について、指摘・助言を行うこと
・各回の課題及び模範ライティング例はKGCC教務が作成する。

(1)課題を電子メールで各受講生へ送信

(2)課題締切日の数日前にリマインドメールを送信

(3)添削の上、講評・模範解答を加えて、受講生へ返信
↓ (締切より、2週間以内)
(4)提出率・状況を報告

*受講生から添削内容について、質問があった場合には個別に返答する

【給与】

前期(1~6回)
受講生 10名(1人あたり 15,020円)
(添削・講評・最終レポート・出席率提出・通信費含む)
*上記条件にて
給与総額150,200円を6回分割、毎月25日に支払い

*後期もお願いできる場合には、前期・後期合わせて300,400円

【勤務時間】

添削周期 毎月1回ずつ

【勤務期間】

前期:4月~9月(6ケ月)
(可能性として 後期:10月~翌3月(6ケ月))

【応募資格】

受講生からの課題到着後、2週間以内に受講生へ返却
リマインダーメールを全員へ送付
提出率を毎月報告

・日本語・英語両言語でのプルーフリード(校正・添削)および指導ができる方(実務経験優遇者)
・高度の英文法、ライティングスキルおよび知識のある方
・MS Office (Word)搭載のPCをお持ちの方(セキュリティソフト搭載必須)
・インターネット接続ができる環境であること
・MS Word実務経験と知識(特に履歴昨日の利用経験者優遇)
・ビジネスドキュメントのプルーフリードまたは翻訳の実務経験者優遇
・企業での就業経験者優遇

【応募方法】

以下の書類をKGCC人事部宛にメールにて提出
・履歴書
・職務経歴書
・カバーレター(志望動機)
※書式自由

【掲載社名】

学校法人佐野学園 神田外語キャリアカレッジ

【サイト名】

http://www.kandagaigo.ac.jp/kgcc/

【問いあわせ先】

101-0047
東京都千代田区内神田2-13-9
神田外語本部ビル 3階

神田外語キャリアカレッジ 人事部
03-3254-7100
kgcc-saiyo★kifl.ac.jp (★を@に変えて送信してください)

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