褒める、ということ  

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生徒さんを褒める」ということについて、 意識していることはありますか?
「褒める」ということはとても重要です。

先日、M先生より、褒め言葉のリストをいただきました。

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Great!
Good!
Perfect!
All right!
Wonderful!
(You did a ) Great job!
Nice job!
Amazing job!
Great works!
That’s it!(その調子!)
Great job,
I know you got it!
You can do it!

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このリストはビギン登録講師、M先生のある一言がきっかけでうまれました。

M先生:「Billy’s Boot Campとかそういうエクササイズ系のDVDって
実は褒め言葉、やる気を出す言葉のオンパレードですよね」

加藤:「是非、そのリストの一覧ください!」

・・・ということで、M先生がDVDから引っ張ってきてくださったのでした・・・。

M先生、ご協力ありがとうございました♪

そして、M先生から、「褒めるときのアドバイス」をいただきました。

「同じボキャブラリーを連続で繰り返すよりも、適宜織り交ぜて行くと、  
単調に聞こえず良いようです♪  
又、サラッと、言うよりも伸ばして発音、
例えばGreat!なら、グ~レイッ!といったようにすると感情が
こもってより気持ちが伝わるかと思います。」

ということです。 参考にしてみてくださいね!

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